毎日新聞の記事より(2月7日)

エイズ:患者増、HIV検査は減 最多08年の7割止まり−−大阪

(記事全文)http://mainichi.jp/area/news/20130207ddf001040011000c.html

 

 

 

大阪府のエイズを取り巻く状況がどうなっているかを伝える

 

記事になっています。

 

 

過去にも大阪府はエイズを発症してからHIVに感染していることがわかる

 

人の割合が全国でも高いと言われていました。

 

 

現在もその状況は変わらないのですが、HIVの検査をする人は

 

逆に年々減少傾向にあります。

 

 

メディアなどでもエイズのことが報道されない中、エイズへの関心が少しずつ

 

薄れてきた結果と言えるのかもしれません。

 

 

しかし、エイズは終わったことでも過去のものでもありません。

 

誰の身近にもあるものなのだと感じてほしいと思います。

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