読売新聞の記事より(8月12日)

8月12日の読売新聞に、

 

国立病院機構大阪医療センターでHIV/AIDSの診療に携わっておられる

 

白阪琢磨さんのインタビュー記事が載っていたので

 

ご紹介します。

 

白阪さんはエイズ治療が日本で始まった初期からかかわっておられ、

 

2000人以上の感染者の方を見ておられます。

 

白阪さんが見てきた感染された人たちの昔から今を感じられる記事になっていますよ。

 

 

因みにこの記事は、上、中、下の3回に分かれていて、今回は最初の上の記事です。

 

こちらから→http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=63443&from=popin

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