朝日新聞の記事より(4月26日)

4月26日の朝日新聞にHIV/AIDSに関連したニュースが掲載されていたので

 

お知らせします 😀

 

 

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『HIV、早めの治療にシフト のみ薬が進歩、患者の負担小さく』

 

エイズウイルス(HIV)の感染で、発症前の早い段階から治療を始めるようになってきた。治療薬の副作用が減った上、早期治療の効果で、HIVに関連する心臓病やがんのリスクを減らせることがわかったからだ。一方で、感染から1年以内に症状がかなり進む人も増えており、早期発見がより重要になっている。 

 

(全文を読む場合は以下から)

https://aspara.asahi.com/blog/mediblog/entry/uc7jlSlKg9

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